龍体文字アートを飾ってから「転倒がなくなった」|作品を迎えた方から届いた嬉しいお声
2026/09/10
作品を描き、誰かのもとへ送り出したあと。
その作品がどんな場所に飾られ、
作り手として、とても氣になるところでもあります。
先日、僕の作品をお迎えいただいた方にお会いしる、
「大切に飾らせていただいてます。」
その言葉だけでも嬉しかったのですが、
「不思議なんですが、絵を飾ってから転倒がなくなりました。」
その方は足が不自由で、普段は杖を使って歩かれています。
もちろん、
それでも、ご本人が日々を過ごす中で感じた「変化」として、
作品を眺める時間と「整う」という感覚
そのお話を聞いたとき、僕はこんなことをお伝えしました。
「作品を眺めていると、何故だか体感が整うんですよね!」
これは僕自身が作品と向き合う中で感じていることでもあります。
作品を眺めていると、呼吸がゆっくりしたり、意識が「今、ここ」
もちろん感じ方は人それぞれです。
けれど、アートには「見る」という時間を通して、
すると、その方から、
「調子に乗って、たまに杖なしで歩いてます(笑)」
とのお返事が。
それには思わず、
「危ないので杖は使ってくださいね!(笑)」
とお伝えしました。
そんな冗談を交えながらお話しできたことも、
龍体文字アートに込めているもの
僕が制作している龍体文字アートやエネルギーアートでは、
龍体文字、色、光、自然、宇宙。
そこから僕自身が感じ取ったものを、
だからといって、
ただ、自然の風景を眺めて心が穏やかになったり、
アートを眺めることも、自分自身へ還る時間になる。
僕はそんな可能性を感じています。
感じ方に「正解」はない
ある人は「落ち着く」と感じる。
ある人は「温かい」と感じる。
ある人は、何か懐かしい感覚を覚えるかもしれない。
作品から何を感じるかは、その人それぞれでいいと思っています。
今回の「絵を飾ってから転倒がなくなりました」というお話も、
作品をお届けして終わりではなく、
その先の暮らしの中で、作品とその方との時間が始まっていく。
そして、ふと作品を眺めたときに、
心が静かになったり、
自分の中心へ戻れたり、
「今、ここ」に意識が還ってきたり。
そんな存在になってくれたら、
アートは、ただ飾るだけのものではない。
感じる人の中で、何かが響きはじめる。
これからも、一つひとつの作品と丁寧に向き合いながら、
あとりえ imacoco
Seisyou
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あとりえ imacoco
福岡県八女市
開運のエネルギーアートを制作
開運アイテムのオーダーメイド
開運に関する龍体文字を使用
開運と金運を目指すアイテム
開運と幸運に関する作品多数
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